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魚の目の芯の取り方

魚の目の取り方

 

 

魚の目って何?
魚の目の芯ってどんなの?
魚の目の最も効果的な取り方、処置の方法
魚の目の画像

 

などを紹介しています。
いろいろな情報をコラム形式で紹介していますので
じっくりご覧ください。

 

そして、効果的な対処法や処置を行って
早期の魚の目解決に繋げていただければ幸いです。

 

 

 

目次
 
 
 

魚の目の芯の取り方 魚の目の原因
魚の目の治療方法 魚の目に関する疑問
魚の目の芯の画像や写真 魚の目対策グッズ
魚の目の薬 魚の目の芯に関する掲示板

 

 

 

 

魚の目の芯について私自信の体験談をお話します。

 

 

魚の目歴20年。
 
 

 

芯の画像↓

 

 

 

これは、皮膚が硬くなっていてその下に芯があります。
ここから薬を塗布して皮を柔らかくしていきます。

 

市販のイボコロリなどがオススメ。

 

 

2日〜1週間ほどイボコロリを貼りつけておくと
このように皮膚が柔らかくなります。

 

 

 

 

 

ここから削っていく訳です。

 

 

で削ると

 

 

こんな風になります。

 

 

 

 

 

ここからがちょっと一苦労。

 

 

画像丁度真ん中に魚の目の芯があるのですが、
なかなか取り除くことができません。
なぜかというと

 

 

めっちゃ痛ーーーーーい!

 

 

こんなに痛くていいものかというくらい痛いです。
おそらくほとんどの人がこの辺でリタイヤするのではないでしょうか。

 

 

 

どうしても取りたい場合は、病院へ行くか又はアイスパックなどで患部を冷やして痛みを軽減させて
ピンセットやで抜くことです。
(上記は実際に私が行った方法です。)
無理してとらずに皮膚科の受診をおすすめしますが・・・。

 

 

 

でうまくとれたら
こんな感じ↓

 

 

 

 

 

 

米粒半分くらいの魚の目を取ることができました。
しかしきちんと魚の目の芯が除去できていないと必ず再発します。
自宅でする場合は、角質取りを繰り返し行うことをオススメします。

 

魚の目 芯